保育士・幼稚園教諭・学童保育指導員のためのストレスチェックサービス


 保護者・保育者のメンタルヘルス支援から生まれた『保育現場で働く人のためのストレスチェック』

 

 こども・保護者・同僚・上司の4分野から構成された80問のオリジナル質問票で、保育者が抱える様々なストレス要因を細かく分析いたします。

 

 個人結果表では、自分が抱えているストレスの要因がどの分野にあり、「今の自分に何が必要か」がわかります。また職場全体の平均値から、自分自身のストレス度が「職場全体の中でどのくらいの位置」にあるのかも「ストレスものさし(図)」でわかりやすく表現されています。実施者の岸本元気からのアドバイスもあります。

 

 また園の管理者様には「職場の集団分析と傾向」を通して、保育者同士のサポートを強めるための様々な「現場で出来るアドバイス」を直接、岸本元気がご提案いたします。

 


※「ストレスチェック制度」で厚生労働省が推奨しているストレスチェックの3領域(仕事のストレス要因・ストレス反応・ストレス緩和要因)が含まれていますので、制度で義務付けられた事業所様(常時50人以上の労働者を使用する事業所には年に1回以上のストレス実施が義務付けれています。)でも安心してお使い頂けます。

 

※職業性ストレス簡易調査票(57項目)の結果に起こしなおすことも可能です。(別途料金)

・職業性ストレス簡易調査票の「合計点数を使う方法」で合計点数を算出します。80項目の質問は細かく組み合わせることで、57項目の質問と対応するように構成されています。

・(高ストレス判定基準):①領域Bの合計点数が77点以上であること。②領域CとAの合算の合計点数が76点以上であり、かつ領域Bの合計点数が63点以上であること。この2つの方法で「高ストレス判定」を行い、最終的に実施者が「医師との面接が必要と判断した者」を「高ストレス判定」といたします。

ストレスチェック・サービスの内容


 

・ストレスチェック調査(4分野 計80問)

・実施園様の傾向と職場分析結果のお渡し

・実施園様に送る岸本元気のサポート解説動画(予定) 

 


・お詫びとお知らせ(2019.1.22)


資料のご送付。ストレスチェック実施は、4月以降になります。

 

昨年(2018 )末に「プログラム」に少し不具合が見つかり、現在、エンジニアと共にプログラムの修正を行っております。

大きな問題ではなく、軽微なエラーではあるのですが、今後他のトラブルが発生しないように慎重に修正を行っております。そのため、現在 質問項目の順番の変更や削除、入れ替え等の作業を行っております。

 

(質問項目の入れ替えによる、印刷物の刷り直しも予定しており、やや時間がかかることになりました。)

 

 

そのため 資料の配布また、ストレスチェック実施のスタートは、次年度4月からになります。

 

 たくさんのお問い合わせを頂き誠にありがとうございます。本当に申し訳ございません。お詫び申し上げます。準備完了まで、今しばらくお待ち頂けましたら幸いです。

 

完璧な状態でお届けできるようにしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 


1日1分 読むだけで『認知のゆがみ』に気付く柔軟思考のはじめ方

1日1分。読むだけで、自分自身のこころの癖に気づくことができます。

こころを柔軟にするための方法を、毎日1メッセージお届けしたいと思います。

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【5】結論の飛躍 (金, 05 10月 2018)
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2018.10.2        ブログ「1日1分 読むだけで『認知の歪み』に気づく柔軟思考のはじめ方を開始しました。

2018.10.1   サイトを公開いたしました。